【借金取り】  俺への宣告ダブルアタック  【親】

ちょっと。さっき、「貸した24000円と代引きの1240円は?払いなさい。」――――親


と、言われて相当焦ってます俺。選択際の少ないながらも回避しようと思う。


1.「取り合えず、謝りもうちょっと期間を延ばしてもらう。」


まぁ、これは一番安易な方法なんですが。如何せん、頭を下げたくないのです。
俺の高貴なる(?)プライドがそう叫ぶ。いや、これは衝動的な何かか?しらんけど。とにかくこれは頂けない。


2.「逆切れしてみる。」


ただ相手(親)の怒りを買うだけのものです。これはやってはいけないのでパス。少ない3000円の小遣いすら貰えん始末になりかねない。これは避ける。


3.「適当に返答して、無視。」


「あぁ~。払うわ」と言って自分の部屋にこもる。これで相手が忘れてくれて返す期間を遅らせるという方法。何度かこの方法で逃げ切れるかも知れない。
しかし、ひとたびバレるといざと言うときに徴収されるかもしれない諸刃の剣。賭けか?


ん~・・・今のところは3で逃げてますが。友人RY○が銀行からその金を下ろしてくれれば済むんです。助けてください。


これで家庭内は険悪なムードです。隙をつくればたちまち殺られる。ピリピリとした空気だぜ。(汗



やはりここは・・・・・













4.「自殺だよね☆」(何でだ

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